花火騎士団血盟のプロフィールについて、紹介します。
『アデンギルド』の管理人は、ベガサーバー『花火騎士団』の血盟主でもあります。
ここでは、管理人の主宰する『花火騎士団』血盟について、紹介します。
血盟紹介:Hanabi-Knights Profile.
| 花火騎士団血盟(ベガサーバー)2006年07月01日現在 |
| T.一般事情 |
| 創設 |
2002年12月15日 |
| 人口 |
50名 |
| 本部 |
首都アデン南部居住区64間アジト |
| 血盟旗 |
(通常旗)
(祭日旗)
(記念旗) |
| 言語 |
日本語 |
| 宗教 |
笑いの神を信仰 |
| 祝祭日 |
01月15日(アジト記念日)、12月15日(創設記念日) |
| 略史 |
血盟創設:2002年12月15日 血盟連合化:2003年05月18日
アデンアジト獲得:2004年01月15日
アデンギルド創設:2004年10月18日
血盟活動休止:2005年02月15日
血盟活動再開:2006年05月15日
アデンギルド再開:2006年07月01日 |
| U.政治体制/内政 |
| 組織 |
単独君主制 |
| 活動 |
非戦争系お祭りクラン |
| 政府 |
血盟主:雲国軍殿下
古参クラン員:司条ヒロ(4年目)、羅巳婀(4年目)、士会(4年目)、シビル(4年目)、OLOPEL(4年目)
他に、ガーディアン数名(評議員条件は、血盟加入1年以上、もしくは、血盟主宰経験1年以上)
花火騎士団血盟の領地であるアジトは、雲国軍殿下が全額出資したことになっている |
| 内政 |
週3回程度のクランハントと年数回程度のクランイベントを長らく血盟活動の主軸としている |
| V.外交/国防 |
| 外交 |
ベガサーバー内複数血盟と友好関係にある 支配血盟、従属血盟、敵対血盟はない |
| 軍事力 |
常備兵力は、20名ほどである
近衛兵(君主階級):1名
突撃兵(ナイト階級):3名
砲撃兵(エルフ階級):6名
衛生兵(ウィズ階級):5名
暗殺兵(ダークエルフ階級):5名
兵器として、ベガサーバー最大規模の花火を保有する
単発花火:5000発
二連発花火:1000発
三連発花火:300発
六連発花火:100発
七色クラッカー300発
他に、紫色花火、橙色花火、深緑花火、玉虫色花火など、特殊花火を打ち上げることもある |
| W.経済(通貨単位:アデナ) |
| 血盟予算 |
250,000アデナ(2006年07月01日現在) |
| 主要産業 |
クランハントによる狩猟産業
花火イベントによる観光産業
アデンギルドによる斡旋産業 |
| 推定GDP |
100,000,000アデナ(2005年推定) |
| 血盟主の個人資産 |
331,000,000アデナ(2006年07月01日現在) ※不動産300M、装備30M、現金1Mといった内訳となる |
【花火騎士団 用語解説】:アデンで一番綺麗なアジト
花火騎士団は、アデンで一番大きなアジトを、首都南部に構えています。
『突然お客さんが来ても、気持ちよく迎えられるように』と、アジトの周囲に
たくさんの飾りつけをするのが、花火騎士団流です。
メンテナンスがあるため、そのたびに並べる必要がありますが、毎週違った
飾りつけのパターンを試しては、楽しんでいます。
『アデンで一番綺麗なアジトでありたい』と願う飾りつけ行為は、二年半前の
アジト取得時から続く、花火騎士団の誇り高き伝統の一つです。
【花火騎士団 用語解説】:お疲れ花火
花火騎士団のクラン員には、それぞれ好きな花火色が、決められています。
『お客さんが来たとき』や、『イベントの締めのとき』や、『クラハン終了のとき』
には、必ず花火を打ち上げて、感動を共にするのが、花火騎士団流です。
この画像は、【GM】Naqhelさんが、アジトにいらっしゃった時のものです。
盛大に花火を打ち上げて歓迎しました。
『お疲れ花火』と呼ばれるこの行為は、四年近く前から続く、花火騎士団の
誇り高き伝統の一つです。
花火騎士団は、『花火』に特化した、ベガサーバーの血盟です。【ウ】という、一風変わったクラン旗で、おなじみです。
打ち上げた花火の数は、おそらくベガサーバー一番。
毎日のように、花火を打ち上げ、フルートを吹き鳴らす、お祭り大好き集団です。
レベルや装備やアイテムには、さほど興味を抱いていないため、毎日のんびりと話しながら楽しんでいます。
【花火騎士団 用語解説】:クランアイテム
花火騎士団には、クランアイテムが設定されています。
血盟に加入すると、『マジックフルート』が授与されるのです。
『イベントの締めのとき』や、『お疲れ花火のとき』や、『嬉しいことがあったとき』
には、マジックフルートを吹いて、その場を盛り上げるのが、花火騎士団流です。
今まで、100人以上のキャラクターに、クランアイテムを授与してきました。
全て僕の手作りで、クランを脱退した人も、ずっと持ってくれています。
『クランアイテム』と呼ばれるこだわりは、四年近く前から続く、花火騎士団の
誇り高き伝統の一つです。
【花火騎士団 用語解説】:全体共有
花火騎士団は、良くも悪くも『仲間全員(みんな)を意識』します。
利害関係抜きで、一緒にいたいと思える仲間でいたいからです。
この画像は、古代スクロールをクラハンで獲得した当時のものです。
『FIクラハンに未参加のクラン員とも喜びを共有する』という花火騎士団の
考え方により、クラン員全員に<ZEL>をご祝儀として出しました。
『みんなにも分配すると”損”をする』という考え方の人は、歓迎できません。
『みんなに喜んでもらえそうだし、賛成!』と言える人と仲間になりたいです。
『喜びも悲しみも全体共有』という思考回路は、創設当時から続いている
花火騎士団の誇り高き考え方の一つです。
かなり独特な習慣ばかりですが、それだけに『他にはないものを持った血盟』だと勝手に思っています。
普段はふざけているけど、本当は生真面目で、でもちょっと不器用で、実はすぐに笑うし怒るし涙もろい。
そんな花火騎士団ですが、もし『自分も花火の騎士になりたい!』という方がいらっしゃれば、歓迎します★