ここは〔Player Interview〕内の[Project-Resurch]というコンテンツです
アデンギルドの取材班でも、歌会を開催してみることにしました!
俳人って、素敵ですよね!
いや、廃人じゃないです。俳人です。
まぁ、どっちでもいいよ・・・って気もしますが・・・。
このコーナーの恒例となってますんで、ここでも辞書で調べてみましょう。
いきなり開始される「深夜の歌会」。さてさて、真の俳人は登場するのか?
ということで、実際に、風流な人間になるべく、我々アデンギルド取材班も、俳句に挑戦してみることにしました!
いきなり、なんで「俳人」について着目したかといいますと、1月1日から『新春歌会』が開催される影響です!
そう、新年早々から、楽しい歌で去年の失敗を笑い飛ばしていきましょう♪という、アデンギルド主催のイベントです。
こんな感じで、関連度も高いので、今回のテーマが俳人になっているわけですね〜。
【俳人とは・・・】
俳句を作る人。俳諧師。俳士。 [大辞泉]より
『俳人』・・・・・・
なんとも、風流な響きではないですか!
我々も、そんな風流な人間になってみたいものです。。。
さぁ、今回も始まりました。アデンギルド恒例の、定例記者会議後の余興。今回のテーマは、「俳人になるべく、歌を詠もう」です!
次回も続く・・・かも・・・。
というわけで、低レベルな歌会前夜祭の様子を紹介してみました!!
ホント、撰者がこんなのばかりで申し訳ないです・・・・・・。
まずは、「なちゅこ姫」記者の歌・・・
俳句と自己紹介の区別を理解してません!!
続きまして、「カルリラv」記者の歌・・・
俳句と標語の区別を理解してません!!
やばい、この流れは、かなりやばい!
なんなんでしょう、この二人!!
これじゃ、俳人というより、ただのアホ小学生ですwww
さすがに、この流れに不安を持ったのが、翻訳デスクのTiTiっぼ記者。
「ここは任せろ!」とばかりに立ち上がり、即興ネタを披露することになりました。
翻訳デスク、「TiTiっぼ」記者の歌・・・
面白いんだけど、古典的すぎる!!
なんなんでしょう、この古典的なコントのようなネタは・・・!?
キャラで歳はごまかせても、ネタで歳はごまかせないぞ!!
TiTiっぼ記者よ・・・。君は団塊世代かwww
三者凡退状態になり、仕方がないので、重い腰をあげた雲国テレビ。
編集長レベルの「ネタ」・・・いや「歌」を披露する必要がありそうです!
最後に編集長、「雲国テレビ」の歌・・・
なんか、もう、グダグダ・・・www
風流どころか、アホばっかりです・・・!
なんなんでしょう、この流れは・・・!?
なんというか、ただの変態のオッサンです!!
「なんちゃって・・・」とか言ってますが、本音なのが、バレバレじゃん!
しかも、俳句じゃなくて、神様へのお願いになってるwww
おあとがよろしいようです。。。
このままじゃ終わらないので、締めの歌