ここは〔WonderfulEvents〕内の[Player Event]というコンテンツです



ベガサーバーで開催された、<夏のイベント祭>のエピソードを紹介しています。


【最後に・・・共催者である雲国からの言葉】

参加景品は、サンタたんと、サンタくんの、二人で集めたものや、買ったものばかり。
しかしながら、「一般プレイヤー」である二人だけで集めたアイテムだと思えないくらいの豪華さです。

今回のクイズイベントの7色クラッカーは雲国が提供しましたが、それ以外は全て、お二人が用意されました。

『こんなにたくさんのアイテムを大盤振る舞いするなんて、すごいなぁ・・・』と、誰もが思うことでしょう。

ただ、サンタたんは答えます。
『自分が考えたイベントで、たくさんの人と一緒に楽しめたら、これほど嬉しいことはないです^^』と。

サンタくんも答えます。
『サンタたんと二人で、リネージュを盛り上げていこうと決めたことだから』と。

「企画力」と「財力」と「実行力」に恵まれた二人。
『この二人と同じベガサーバーでよかった!』と思えた人は、どれほどいるでしょうか。
その数を、僕は知る由もありません。

ただ、自分がそう思えることは確かです。
イベントを共催できたことは、とても光栄に思います。

お二人に、アインハザードの祝福があらんことを★
そして、ベガサーバーを含めた全てのリネージュユーザーに、武運とレア運があらんことを★
【夏のイベント祭】という大型イベントも、これといった問題なく、無事に終了しました。

『お疲れさまでした♪』
という言葉と一緒に、「サンタたんの血盟」と「花火騎士団血盟」が、交わした言葉。

★場所:話せる島の宿屋@ホール
2007年07月17日13時30分頃
それは、
『次回イベントも、ぜひ一緒にできたらいいですね♪』
というものでした。
その後、数回の打ち合わせを行い、だいたいのイベント図が描ける段階まできました。
『ここで決定事項を決めておきましょう』とのサンタたんの提案で、二人で次のイベントについてまとめました。

ちょうど、その時、【GM】Zyerimさんと、【GM】Naqhelさんが、エンチャントサービスを開始しました。
さすがに、宿のホールにいるわけだから、GMさんも来れないだろうと思いつつ、wisしてみました。

すると・・・・・・、ホールのド真ん中に、突然「ポッ!」とGMさんが登場しました!

【GM】Zyerimさんとの会話
【GM】Zyerim:
ぬおー!!
おお
こんにちは
楽しく拝見させていただきました
きてくれた^^
ユーザーイベントご苦労様です
ありがとうございます^^
このワールドを作るのは私達GMではなく
次回イベント思考中です^^
ユーザーの皆様の手で作ってください
次回も頑張りたいと思います^^
はい、拝見させていただいております
いらっしゃいませ!!
そうだったんですか!
打ち合わせ中でした^^
取材HPもやってますので、ぜひご覧になってください^^
おぉ。。
サンタたん:
心より応援させていただきます
雲国テレビ:
サンタたん:
【GM】Zyerim:
雲国テレビ:
サンタたん:
【GM】Zyerim:
雲国テレビ:
嬉しい限りです^^
【GM】Zyerim:
頑張ります^^
はい^^
是非がんばってください
雲国テレビ:
サンタたん:
【GM】Zyerim:
雲国テレビ:
サンタたん:
【GM】Zyerim:
雲国テレビ:
サンタたん:
それでは、失礼いたします
雲国テレビ:
サンタたん:
【GM】Zyerim:
ありがとうございました^^
はい^^
雲国テレビ:
サンタたん:
【GM】Zyerim:

短い会話ではありましたが、【夏のイベント祭】に運営側も着目していてくれたこと。
そして実際に足を運んでくれたこと。

これを直接聞けたことは、とても大きな驚きであり、喜びとなりました
やろうと思えばなんだって可能な仮想世界で、自由に楽しみ方を見つければいい。
楽しんでいるのなら、私達はきっと応援するでしょう。。。

そう聞こえた気がしました。
こうなったら、次回イベントも頑張るだけです!
次回は、今までにない、熱いバトルイベントを準備中。

日本の夏を、ベガサーバーを、そしてリネージュを、熱く熱く、みんなで力を合わせて盛り上げましょう!!

このアデンギルドHPも、見てくれていたとおっしゃる【GM】Zyerimさん。これからも、自分の力の限り、邁進するだけです。